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80℃の高圧洗浄にも耐えらえる?!【AQUOS wish5 】とは?

8月 27, 2025

シャープから新しく登場する最新モデルAQUOS wish5、エントリーモデルなのに80℃の高圧洗浄にも耐えられるタフさが話題となっています。
AQUOSシリーズは、年齢性別問わず人気シリーズなので注目している方も多いのではないでしょうか。
しかも、今回は高圧洗浄にも耐えられるタフさを備えているというから驚きですね。
しかも、 wishシリーズはAQUOSのスマホの中でもエントリーモデルです。
本体価格3万円前後という破格の値段でありながら、これだけのタフさを備えられるエントリースマホとは一体どんなスマートフォンなのか、詳しくみていきたいと思います。
気になっている方は、この機会に一緒にみていきましょう。
◾️AQUOS wish5ここがすごい!
AQUOS wish5は、約6.6インチの大型液晶ディスプレイを搭載した大画面スマホです。
また最大120Hzのリフレッシュレートに対応しているので、滑らかなスクロールを体験できます。
画面をぱっと切り替えた時に、残像が残ってしまったり、思うように画面が切り替わらないとストレスになってしまいますよね。
そんな時に120Hzあれば、十分スムーズに動くのでストレスなく操作可能です。
また、スマホを屋外で使っていると画面が暗くなってしまい見えにくい、ということがありますがAQUOS wish5は屋外でも問題なく使うことができます。
ちょっとした連絡でも、画面が見えにくいとストレスを感じてしまいます。
こうした視認性は問題ないので安心して使えるでしょう。
◾️AQUOS wish5は耐久性に優れている!
今回、エントリーモデルとして登場したAQUOS wish5ですが、今までのモデルと異なるのはなんといっても耐久性です。
米国の運用規格に対応しているため、防水はもちろん、防塵、耐衝撃性能をしっかり備えているスマホになります。
そのため、IPX9という高水準の防水規格にも対応していることから、80度の熱湯をかけても問題ない非常に耐久性に優れたスマホといえます。
アウトドアや屋外での使用回数が多い方も安心して使える、タフネス仕様になっています。
例えば、キッチンで洗い物をしていてうっかり水の中に落としてしまった、水がかかってしまったという場合でも安心して使えます。
外でも安心して使えるスマホをお探しの方にピッタリです。
◾️他には防犯アラートが新しい!
今回ご紹介するAQUOS wish5には、スマホ本体を振ることで起動する防犯アラートが搭載されています。
これは、本体が振動することで警告音が鳴り、予め登録された連絡先に自動で電話がかかり、かつ位置情報がSMSで送信される仕組みです。
万が一何かあった場合に、カバンの中に防犯ブザーが入っていては取り出すまでに時間がかかります。
しかし、今ご紹介しているAQUOS wish5は振るだけでアラームが鳴ってくれるので非常に便利ですね。
小さなお子様の防犯ブザーとしてはもちろん、年配の方の防犯対策としても非常におすすめです。
◾️まとめ
AQUOS wish5は、なんとか80度の高圧洗浄にも耐えられるタフネス仕様になっています。
万が一、水回りで作業していて濡れてしまっても安心して使えます。
屋外でスマホを使うことが多い方、よく手から滑ってスマホを落としてしまう方はこの機会に是非、候補として考えてみてはいかがでしょうか。
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機内モードの活用方法について

8月 13, 2025

スマホの機内モードは飛行機に搭乗した時にだけ使用する機能ではありません。実は日常生活でも役立つのです。ここでは機内モードの活用方法についてまとめてみましょう。
【どんなシーンで役立つの?機内モードの活用シーンをレクチャー】
スマホの機内モードは飛行機に乗る時に使う機能というイメージがあるかもしれません。しかし機内モードは飛行機に乗る時以外にも役立つのです。ここでは機内モードが活用できるシーンについてまとめてみましょう。
<スマホのバッテリーを節約できる>
スマホはどこにいても通話やモバイルデータ通信をできるようにするために自動的に電波を探している状態です。電波が弱い時、電波がなく圏外になっている時でもスマホは常に電波を探し続けている状態のため、バッテリーの消耗が早くなってしまう可能性があります。
スマホが圏外表示になっている時に機内モードを設定すると電波を探さない状態になってしまうため、バッテリーの節約ができるでしょう。電波が弱い場所でバッテリーの残量が少なくなっている時には、機内モードにしておくと無駄な消耗を防げますよ。
<スマホの充電時間を短縮できる>
機内モードに設定した状態でスマホを充電した場合、機内モードにしていない場合と比べて充電スピードが速いです。これは機内モードにしておくことで充電中に電波を探したり、着信やメールを受信したりすることがなくなるからです。それらに必要な電力消費を抑えられることで充電時間の短縮につながるでしょう。急いでスマホを充電したい場合には機内モードを活用するのがおすすめです。
<スマホがインターネットにつながらない時にリセットできる>
スマホがインターネットにうまく接続できない場合、機内モードを利用して対処することができます。機内モードを[オン]にして通信状態をリセットした後に、機内モードを[オフ]にしてインターネットに再接続することで問題が解消されることがあります。
インターネットになぜがうまく接続できない場合には、スマホの機内モードをオンにして10秒ほど待ってみましょう。その後[オフ]に戻すとうまくいくかもしれません。
<海外でスマホを使用する場合>
近年では海外に行くとき海外用のSIMを利用する方が多いですが、現在契約中のスマホだけを持っていく時には機内モードをオンにしておきましょう。機内モードにしておけば契約中の料金プランが適用されることはないため、海外で使用したモバイルデータ通信などの高額な料金を請求されることはありません。また海外では電話の着信時にも料金が発生する可能性があるので注意が必要です。機内モードを使うとすべての通信機能を一括してオフにできるので便利です。
【機内モードの注意点とは?】
機内モードを使用する際にはオンにしたまま忘れてしまうことがあります。機内モードがオンの状態だと通信ができない状態になるため、忘れずにオフにしておきたいです。
詳しくはこちら


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